オリーサのアンチピック
オリーサのアンチピック(カウンター)をまとめています。オリーサに勝てない・止められないときに出すキャラを、タンク・ダメージ(DPS)・サポートのロールを問わず、理由つきで紹介します。
- 勝率46.5%
- ピック率11.9%
- BAN率12.5%
オリーサが苦手な相手(カウンター・5体)
相性の強い順。アイコンを押すと理由の行に移動します。相性はマップ・ランク帯・味方構成で変わるため、参考としてご活用ください。
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苦手な相手への立ち回りとスワップ判断
アンチキャラを出されたときに、キャラを変えるか、変えずに戦うかを決めるための目安です。相手ごとの「変えるなら」は、上の各カードに載せています。
アンチキャラ別の立ち回り筆者メモ
筆者が実際に使って感じていることです。アンチキャラが出たらスワップ推奨ですが、スワップしない場合に気を付けることをまとめました。
メジャーパークで〈プロテクティブ・バリア〉を選べていれば、スワップしなくてもよい
スワップしないなら- ザリアのバリアは撃たない
- 遮蔽物を使ってザリアのビームを避ける
- バリアを2枚とも使ったタイミングで一気に詰める
- ずっと相手にせず、撃てるタイミングだけ撃つ
- 基本は地上のキャラを狙い、空中の相手は味方のヒットスキャンに任せる
- そのヒットスキャンを守る位置に立つ
ポークで削って鈴やTPを先に使わせられていれば、スワップしなくてもよい
スワップしないなら- キリコが鈴とTPを使ったかを見ておく
- 鈴とTPが無いタイミングで距離を詰める
- ウルトもキリコのスキルが無いときに使う
不和のオーブを遮蔽物に隠れて消せていれば、スワップしなくてもよい
スワップしないなら- 不和のオーブを消したら、付け直されるまでの間に距離を詰める
- フォーティファイを雑に使わない
- ゼニヤッタは火力が高いので、常に遮蔽物を使う
アンチキャラが2体以上いたらキャラ変更推奨
アンチキャラは、上の「苦手な相手(カウンター)」にいる5体です。
- 味方のバックライン(ダメージ・サポート)が荒らされていて、タンクを変えたほうがチームが楽になる
- オリーサの圧でワンピックを取れている
- 味方全体のラインを上げられている
アンチキャラ1体の場合は立ち回り次第なので、上の「筆者メモ」を参考にしてください。
オリーサが有利な相手(13体)
相性の強い順。相手にいたら、オリーサを出す候補になります。
マップ相性早見表
得意 2 / 苦手 1 / 全30マップ(それ以外は標準)遮蔽が薄く開けているため、距離を保ったまま圧をかけられる
詰まる関門があるため、関門を槍で押さえ続けられる
裏取りの経路が多いため、背後を取られると向き直る手段が乏しい
全30マップの評価を見る(上の3つ以外は標準)
- Rialto
- Route 66
- Circuit Royal
- Dorado
- Havana ◎
- Watchpoint: Gibraltar
- Junkertown
- Shambali Monastery
- King's Row
- Eichenwalde
- Hollywood ◎
- Neon Junction
- Paraíso
- Midtown
- Blizzard World
- Numbani
- Lijiang Tower
- Ilios
- Busan
- Nepal
- Oasis
- Samoa
- Antarctic Peninsula
- Colosseo ▲
- New Queen Street
- Esperança
- Runasapi
- Suravasa
- Aatlis
- New Junk City
オリーサのアビリティ
タンクキャラ一覧
タンク・ダメージ・サポートを含む全54体を見る →相性は、実際にプレイした経験と高ランク帯の試合をもとに判定しています。バランス調整のたびには変えず、リワークと新ヒーローの追加のときに見直します。
相性データはヒーローの設計特性に基づいており、リワークやアビリティの仕様変更がない限り更新しません。勝率・ピック率・BAN率は Blizzard 公式「ヒーロー統計」のヒーロー単体の値で、シーズンごとに更新します。相性の判定と理由は当サイトによる独自のものです。
本ページは非公式のファンコンテンツです。Blizzard Entertainment, Inc. および Overwatch の運営とは関係ありません。ヒーロー画像の著作権は © Blizzard Entertainment, Inc. に帰属します。
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