シグマのアンチピック
シグマのアンチピック(カウンター)をまとめています。シグマに勝てない・止められないときに出すキャラを、タンク・ダメージ(DPS)・サポートのロールを問わず、理由つきで紹介します。
- 勝率51.1%
- ピック率10.9%
- BAN率3.3%
シグマが苦手な相手(カウンター・7体)
相性の強い順。アイコンを押すと理由の行に移動します。相性はマップ・ランク帯・味方構成で変わるため、参考としてご活用ください。
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苦手な相手への立ち回りとスワップ判断
アンチキャラを出されたときに、キャラを変えるか、変えずに戦うかを決めるための目安です。相手ごとの「変えるなら」は、上の各カードに載せています。
アンチキャラが2体以上いたらキャラ変更推奨
アンチキャラは、上の「苦手な相手(カウンター)」にいる7体です。
- アンチキャラが2体以上いる
- 極端にデスが増えた、かなりきついと感じる
- アンチキャラが1体だけ
- デスしても、味方がラウンドを取れている
シグマが有利な相手(5体)
相性の強い順。相手にいたら、シグマを出す候補になります。
マップ相性早見表
得意 3 / 苦手 10 / 全30マップ(それ以外は標準)射線が長く通るため、距離を保ったまま岩と球で圧をかけられる
射線が長く通るため、距離を保ったまま岩と球で圧をかけられる
射線が長く通るため、距離を保ったまま岩と球で圧をかけられる
通路が狭く入り組んでいるため、遮蔽バリアを割られると近距離での対抗手段が乏しい
マップ全体がダイブ寄りで、最も通りにくいポークの系統にあたる
通路が狭く入り組んでいるため、遮蔽バリアを割られると近距離での対抗手段が乏しい
通路が狭く入り組んでいるため、遮蔽バリアを割られると近距離での対抗手段が乏しい
縦の抜け道があるため、縦から飛ばれると岩を当てられない
通路が狭く入り組んでいるため、遮蔽バリアを割られると近距離での対抗手段が乏しい
マップ全体がダイブ寄りで、最も通りにくいポークの系統にあたる
通路が狭く入り組んでいるため、遮蔽バリアを割られると近距離での対抗手段が乏しい
通路が狭く入り組んでいるため、遮蔽バリアを割られると近距離での対抗手段が乏しい
マップ全体がダイブ寄りで、最も通りにくいポークの系統にあたる
全30マップの評価を見る(上の13つ以外は標準)
- Rialto
- Route 66
- Circuit Royal ◎
- Dorado
- Havana
- Watchpoint: Gibraltar
- Junkertown
- Shambali Monastery ◎
- King's Row
- Eichenwalde
- Hollywood
- Neon Junction
- Paraíso
- Midtown ◎
- Blizzard World
- Numbani
- Lijiang Tower ▲
- Ilios ▲
- Busan ▲
- Nepal ▲
- Oasis ▲
- Samoa ▲
- Antarctic Peninsula
- Colosseo ▲
- New Queen Street
- Esperança ▲
- Runasapi ▲
- Suravasa ▲
- Aatlis
- New Junk City
シグマのアビリティ
タンクキャラ一覧
タンク・ダメージ・サポートを含む全54体を見る →相性は、実際にプレイした経験と高ランク帯の試合をもとに判定しています。バランス調整のたびには変えず、リワークと新ヒーローの追加のときに見直します。
相性データはヒーローの設計特性に基づいており、リワークやアビリティの仕様変更がない限り更新しません。勝率・ピック率・BAN率は Blizzard 公式「ヒーロー統計」のヒーロー単体の値で、シーズンごとに更新します。相性の判定と理由は当サイトによる独自のものです。
本ページは非公式のファンコンテンツです。Blizzard Entertainment, Inc. および Overwatch の運営とは関係ありません。ヒーロー画像の著作権は © Blizzard Entertainment, Inc. に帰属します。
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