ゲンジのアンチピック
ゲンジのアンチピック(カウンター)をまとめています。ゲンジに勝てない・止められないときに出すキャラを、タンク・ダメージ(DPS)・サポートのロールを問わず、理由つきで紹介します。
- 勝率54%
- ピック率13.7%
- BAN率1.8%
ゲンジが苦手な相手(カウンター・8体)
相性の強い順。アイコンを押すと理由の行に移動します。相性はマップ・ランク帯・味方構成で変わるため、参考としてご活用ください。
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苦手な相手への立ち回りとスワップ判断
アンチキャラを出されたときに、キャラを変えるか、変えずに戦うかを決めるための目安です。相手ごとの「変えるなら」は、上の各カードに載せています。
アンチキャラ別の立ち回り筆者メモ
筆者が実際に使って感じていることです。アンチキャラが出たらスワップ推奨ですが、スワップしない場合に気を付けることをまとめました。
アンチキャラが2体以上いたらキャラ変更推奨
アンチキャラは、上の「苦手な相手(カウンター)」にいる8体です。
- バックラインに絡んだのに、トレードキルを取れずに落ちる展開が続く(デスの数ではなく、死に方で見ています)
- 絡んでバリアやスキルを吐かせ、当たり合いで味方が勝っている
- ウルト1回でラウンドが取れている
アンチキャラ1体の場合は立ち回り次第なので、上の「筆者メモ」を参考にしてください。
ゲンジが有利な相手(8体)
相性の強い順。相手にいたら、ゲンジを出す候補になります。
マップ相性早見表
得意 2 / 苦手 3 / 全30マップ(それ以外は標準)裏取りの経路が多いため、回り込んで後衛に触れる
裏取りの経路が多いため、回り込んで後衛に触れる
詰まる関門があるため、関門では回り込む道が無い
詰まる関門があるため、関門では回り込む道が無い
遮蔽が薄く開けているため、抜ける先に遮蔽が無い
全30マップの評価を見る(上の5つ以外は標準)
- Rialto
- Route 66
- Circuit Royal
- Dorado
- Havana
- Watchpoint: Gibraltar
- Junkertown
- Shambali Monastery
- King's Row
- Eichenwalde
- Hollywood
- Neon Junction
- Paraíso
- Midtown
- Blizzard World
- Numbani ▲
- Lijiang Tower
- Ilios ◎
- Busan
- Nepal
- Oasis
- Samoa
- Antarctic Peninsula
- Colosseo ◎
- New Queen Street
- Esperança
- Runasapi ▲
- Suravasa
- Aatlis
- New Junk City ▲
ゲンジのアビリティ
ダメージキャラ一覧
アッシュ
アンラン
ウィドウメイカー
ヴェンデッタ
エコー
エムレ
キャスディ
ゲンジ表示中
シンメトラ
ジャンクラット
ソジョーン
ソルジャー76
トレーサー
トールビョーン
ハンゾー
バスティオン
ファラ
フレイヤ
シエラ
シオン
ベンチャー
メイ
リーパー
相性は、実際にプレイした経験と高ランク帯の試合をもとに判定しています。バランス調整のたびには変えず、リワークと新ヒーローの追加のときに見直します。
相性データはヒーローの設計特性に基づいており、リワークやアビリティの仕様変更がない限り更新しません。勝率・ピック率・BAN率は Blizzard 公式「ヒーロー統計」のヒーロー単体の値で、シーズンごとに更新します。相性の判定と理由は当サイトによる独自のものです。
本ページは非公式のファンコンテンツです。Blizzard Entertainment, Inc. および Overwatch の運営とは関係ありません。ヒーロー画像の著作権は © Blizzard Entertainment, Inc. に帰属します。
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