スピード・ブースト+ラインハルトの近接攻撃の相性が抜群。一気に距離を詰めて倒しきれる。
ひたすらスピード・ブーストを流す。ヒーリング・ブーストよりもスピード・ブーストを流しているほうが、チームとしては強いイメージ。
スピード・ブーストに合わせて、チャージなどで前線に出る。攻撃できる敵から倒していくが、できるだけバックラインまで絡みに行くと良い。
機能しないとき:どちらかが孤立してスピード・ブーストの範囲外にいると、的になってしまう。
ルシオと相性のいい味方を、ロール別にまとめています。なぜ噛み合うかに加えて、ルシオ側と味方側がそれぞれ試合中に何をするかまで書いています。
ロール別・相性の強い順。ここに載っていないキャラとは、特別な組み合わせはありません(普通)。
スピード・ブースト+ラインハルトの近接攻撃の相性が抜群。一気に距離を詰めて倒しきれる。
ひたすらスピード・ブーストを流す。ヒーリング・ブーストよりもスピード・ブーストを流しているほうが、チームとしては強いイメージ。
スピード・ブーストに合わせて、チャージなどで前線に出る。攻撃できる敵から倒していくが、できるだけバックラインまで絡みに行くと良い。
機能しないとき:どちらかが孤立してスピード・ブーストの範囲外にいると、的になってしまう。
スピード・ブースト+ジャンカー・クイーンのスキルの合わせが強力。ジャンカー・クイーンは近距離に特化したキャラなので、スピード・ブーストで距離を詰めて一気に倒すことができる。
ひたすらスピード・ブーストを流す。ジャンカー・クイーンはアナのバイオティック・グレネード(回復阻害)を防げないため、倒されそうになったらサウンド・バリアなどを使う。
スピード・ブースト+コマンディング・シャウトの合わせで自分の速度を大きく上げ、一気に接近する。接近してからの近接攻撃やカーネイジが強力。
機能しないとき:スピード・ブーストの範囲外にいたり、コマンディング・シャウトのタイミングが合わなかったりと、2人のスキルのタイミングが合わないとうまく機能しない。
ルシオのスピード・ブーストについていきながら、大量にヒールできる。狐走りとスピード・ブーストの合わせも強力で、キリコ自身の機動力も高いため置き去りにされにくい。
ひたすらスピード・ブーストを流す。ただ、キリコだけでヒールが間に合わなさそうなら、ヒーリング・ブーストに切り替える。狐走りに合わせるときはスピード・ブーストを使う。
スピード・ブーストの範囲内にいつつ、全体のヒールを回してアルティメットをためる。クナイで攻撃するときは、フォーカスを合わせることを意識する。
機能しないとき:キリコのヒールが足りない、ルシオのスピード・ブーストが少ないなど、お互いの強みを出せていないとあまり機能しない。
回復のバイオティック・オーブやコアレッセンスによる回復量が多く、ラッシュのタイミングで使うダメージのバイオティック・オーブもかなり強力。フォーカスを合わせる役割を、オーブが自動的にこなしてくれる。
常にスピード・ブーストを流しておく。味方へのヒールが間に合わない場合だけヒーリング・ブーストに切り替えるが、基本はスピード・ブースト。
スピード・ブーストを使っているときは、回復のバイオティック・オーブを使う。ラッシュのタイミングではダメージのバイオティック・オーブを使い、コアレッセンスは敵と味方の両方に当たるように使う。自衛と味方へのヒールを両立する。
機能しないとき:モイラが攻撃をしすぎると、ヒールが回らず機能しない。
ルシオを使うときは、基本的にラッシュ構成になると思っています。攻撃力の高いラインハルトや、ヒール量の多いキリコなどが来ると、安定して勝ち切ることができます。
最大の理由は、ラインハルトのアース・シャターとキリコの狐走りが、どちらも強力なアルティメットだからです。できるだけ来てほしいキャラです。
ここに載っていないキャラとは、特別な組み合わせはありません。並び方で失敗しやすい組み合わせは「2ヒットスキャンがダメと言われる本当の理由」で解説しています。
相手にいるとルシオが苦しいキャラは、アンチピックのページにまとめています。
アナ
イラリー
ウーヤン
キリコ
ジェットパック・キャット
ジュノ
ゼニヤッタ
ソンブラ
ドクトリン
バティスト
ブリギッテ
ミズキ
マーシー
モイラ
ライフウィーバー
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