同じダイブキャラなのでフォーカスを合わせやすいのはもちろん、どちらも機動力が高く、いつでも戦線離脱できるのが強み。
バックラインを荒らしに行く。きつければサイズミック・スラムなどで逃げると良い。メテオ・ストライクも惜しまず使う。
ドゥームフィストのサイズミック・スラムに合わせて、怒炎衝で突撃する。体力が少ないキャラを優先して攻撃する。
機能しないとき:お互いに無理をしすぎて倒されてしまうと、機能しなくなる。
ロール別・相性の強い順。ここに載っていないキャラとは、特別な組み合わせはありません(普通)。
同じダイブキャラなのでフォーカスを合わせやすいのはもちろん、どちらも機動力が高く、いつでも戦線離脱できるのが強み。
バックラインを荒らしに行く。きつければサイズミック・スラムなどで逃げると良い。メテオ・ストライクも惜しまず使う。
ドゥームフィストのサイズミック・スラムに合わせて、怒炎衝で突撃する。体力が少ないキャラを優先して攻撃する。
機能しないとき:お互いに無理をしすぎて倒されてしまうと、機能しなくなる。
ドゥームフィストのロケット・パンチに合わせて動くので、自然にフォーカスが合いやすい。お互い機動力も高く、リーパーは無敵になれるレイス・フォームもあるので、積極的に攻撃に参加できる。
サイズミック・スラムやロケット・パンチで、バックラインの体力をできるだけ削る。行動阻害スキルに当たらないように意識する。
シャドウ・ステップでドゥームフィストと一緒に行動する。サイズミック・スラムやロケット・パンチで体力が減ったキャラを、積極的に倒しに行く。
機能しないとき:相手がポーク構成で火力が高く、リーパーが近づけないと機能しない。
ドゥームフィストの高い機動力に、神出鬼没でついていくことができる。前線で苦しい場面でも、鈴のご加護1つで状況が変わることが多い。
バックラインに絡みに行く。キリコの鈴のご加護や神出鬼没が使えるかどうかを、なるべく把握しておく。
ドゥームフィストが前線にいるときは、いつでもカバーに入れるように準備しておく。神出鬼没で飛んだ後は、フォーカスを合わせて敵を倒す意識を持つ。
機能しないとき:ドゥームフィストはかなり動きが速いので、神出鬼没の判断を間違えるとキリコが倒されてしまう。
ここに載っていないキャラとは、特別な組み合わせはありません。並び方で失敗しやすい組み合わせは「2ヒットスキャンがダメと言われる本当の理由」で解説しています。
相手にいるとドゥームフィストが苦しいキャラは、アンチピックのページにまとめています。
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